スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

休日前 



チョコもらったえz!最初の二文字はしらん。見えん。
 

 
 
ICHの人数とくらべWarAgeの人数が少ない。
Bの実働も低いようで、最大の報告が20で30ぐらいが1度。

本隊が立たない中、EはCC状況が危険なようで
豚を奪われた場合一気に呪いになりかねない状況。
QoA旗(B)の奪取が重要となる。QoA旗が重要なのはBも同じようでBの防衛も厚い。
(単にQoAで遊んでいるだけかもしらんが

■E本隊葡萄集合
そんな中指揮を開始。
指揮開始時にQoAはEだったが葡萄集合時に即落とし返される。

落ち着こう。まだ豚がEだ。

■E本隊境界川移動→集合
Bのまとまった報告もないので、葡萄から境界方面に徐々に移動。
境界川で最終集合をかけ集めることに。
ICHの数が3桁軽く超えているので、それなりの数が集まるかなと予想したが
/w渓谷・丘合わせてちょうど70。
これ以上待ってもジリ貧と判断しE本隊双子移動開始。



豚CC(E)でお豚様がPOP おkwwwwwwwwww


豚CC防衛も考えたが・・・
BE共に実働が低いとはいえ思いっきり当たれてはいないなどを考慮し
皆戦いたいはず!集めておいて解散とか、やまない雨を待つのは下策と判断。
豚は防衛しても落ちる時は落ちる。ならこちらから積極的に動こう。
仮に豚を落とされても渓谷CCも丘CCにも余裕がある。
このあたりは、状況によっては即覆るが。(結局この雨で豚CCは落とされるずEのまま

双子移動を決行

■E本隊双子集合
相変わらず/wは伸びず。CC状況もありこれは速戦しかない。
こちらの数がないならBが集まる前に戦った方がいい。
集合かけたのに数ないんで帰りますは無理だ。
前述の状況からBの実働もそう多くはないと考えられる。楽観視は出来ないが。
唯一良好な材料として/wの数の割りに、Eは本隊には集まれている。
この状況を打開するには時間をかけないことだと判断。
時間をつめるには、自ら動くことだ。

■E本隊グリ横移動-瓦礫へ
丘のCC状況は、トラと古城がE。
偵察報告は、グリ上cで瓦礫cギガ少数。
クモでNとB少数をつぶし瓦礫へ

B本隊の動きを封じたいためなるべく早く三叉へ移動したい。
楽観視出来ない状況で、細かく動かれるのは絶対避けたい。
追加事項としてCC状況は非常に芳しくない。

ICHでは、前日にB本隊の奇襲に散々翻弄されという事で、
それに留意するようにとの提言CHが盛ん。

B本隊が確認できないが、なるべく距離を詰めたいのでギガへ移動を考える。
E本隊は、当然Bにすでに見られている。
CC状況もE/w数も時間をかけることを許してはくれない。

■E本隊ギガ横へ移動
ギガCCは放置。トラと古城がEなので問題はない。
仮にB本隊が丘にある場合CC攻略中や前後に突撃されると目も当てられない事になる。

ギガ横E本隊はBに見られる。
長くグリ坂方面の報告がないので、グリ坂方面からのB本隊を一応警戒。
ギガ横移動完了と共にB本隊城門の報告でGJ。奇襲される心配はなくなる。
09021101-090211丘01


■E本隊尼橋へ
E本隊位置と規模はBにばれている。
Bが動き出すと仮定した場合、E/wの時点で伸び悩む中、防衛に有利な尼橋をとられるのは非常に厄介。
仮に逆にBが城門を死守する場合なら何も怖くない、移動を迅速にした方がよい。
ギガ横で短めのBUFF指示をし尼橋移動を決行。
指示は、尼橋到着と同時に本気バフ。

三叉で止まらない事で仮にBが動き出した場合、このタイミングならEが尼橋を占拠できる。

■E本隊尼橋
尼橋移動中(指揮位置三叉、E先頭は尼橋前)で「B本隊動いた中間へ」報告。
09021101-090211丘02
当然Bの動きと報告にはスパンがあるので
シビアな状況ほど報告=現状捉えるのは危険。
特に敵本隊動向の報告は、特攻偵察でもタイトに報告するのは意外に難しい。

尼橋でE本隊を止めると逆にBに突撃をくらいかねない状況だが
報告の時間差を考慮しても、E本隊位置的にも、E本隊核が尼橋に到着してから若干の猶予があると判断
時間的にはBUFF2個もかけれない様な短いものだが、「指揮が直接突撃タイミングを出すと指示」。
そのまま伸びつつ中間へなだれ込むより、確実に存在する時間を利用して少しでもタイミングを揃えた方が絶対よい。

■E本隊中間突撃
偵察の最後の報告からMoE時間2分置いて「中間突撃」指示。
橋前岩を一瞬で制圧し、中間へ。
09021101-090211丘03

左をEが抜くもBは右側が厚くEが押し捲るも
しっかりしたPT+αでB左翼が構成されていて中々沈まない。
09021101-090211丘04

E城門到達の報告。Eは城門と中間で伸びた状態となる。
「これ以上左に粘られるとB復帰のことも考慮しないと」と
頭の隅に置きだしたときにB左翼崩れだし、押し込み完了時にはB残党はほぼ一掃。
09021101-090211丘05


■E本隊は尼橋へ移動集合

①.第一にCCの状況を踏まえ
②.B本隊再集合は必至だろうが、B別動がCC攻略に動いた場合
③.Bの実働もそこまで多くないよう
④.中間の激戦とE/w数
⑤.時間的な物(24時半頃)

一度押し込んで即アルターと言うのは、
自軍の兵もまだ戦い足りないと言う意味も含め非常に色々芳しくない。
たださっきの戦いを見るに激戦ではあったが、Bの実働も伸び悩んでいる模様。
また本隊前からトラCCがEのまま長く放置されていたのもBの戦力に余裕がないためと思われる。
これらをうがった見方をすれば、Bの実働が伸び悩んでいた場合、
したくもない劣勢防衛本隊につき合わされるだけ。

これらの材料を踏まえ一旦帰って区切りを付けた方がよいと判断。
アルター指示で解散。各自CC保持へ。

■まとめ
豚放棄(結果的には落とされなかったが)、QoA旗BSQ等のCC状況。
一歩間違えば、B本隊見つける前に呪い
呪いと本隊敗北の最悪のコンボを食らいかねない状況だったと思う。
中間については、左右にいた人間で意見が分かれるようだ。
BSQ左を相手にした右にいた人は負けるかと思った。左にいた人はタイミングよく叩き潰したと感想が異なる。
こんな状況が交錯する中果断な判断を下し良好な結果を得れたのは、本隊参加者の努力のた賜物だったと思います。


□質問があったので
・何故尼橋集合だったか
ベテラン兵になればなるほど各自で判断できるようになる。
また激戦を制した後の気持ちの高ぶった状態だとICHを見落としがちになる。

当然、もう一戦するならE本隊は尼橋にはおかずにさらに下げるのがベター。
各人判断して三叉まで下がったのは当然だろう。
ICH見落としがちな中、集団についていってしまったと言う人も居るだろうが!

この時点でCC状況に留意するICHが多かったように
前述の帰還判断のとおり、仮にBがCC攻略を優先した場合等を
考えると早々に帰還して各人CC攻略制圧をしたほうがよい。

・早々にアルターを出す場合
三叉だと、偵察の展開している城門前-中間-橋前岩から距離がありすぎるため
これらの調和部隊を拾って完全にアルターしようと思うと時間を要してしまう。
前に展開した調和部隊が食われず、本隊を中心に丘に展開したEを回収し、かつBに動きを察知されないベストな距離と位置が尼橋となる。
(この場合、帰るなら別にBに動きがばれても良いじゃないかという疑問はもっともだが、
(敵に動きを察知されない(情報を与えない)のは
(基本なので余裕がある場合こそなるべくそれを踏襲する事を心がけたい

まあ皆もう一戦以上すると思ったんだろうな!
ボクも当然それは考えていました!


■蛇足

戦後のtell

曰く、よく勝てた
曰く、先手必勝だった
曰く、中間負けるかと思ったwww
曰く、機動戦だった

この感想については、前述のとおり左右いた人間で意見が異なるようだ。
今回の結果のポイントは、豚CCPOP時、ギガ下移動時、尼橋の突撃タイミング
(丘にE本隊進入時にトラCCがEだったのにも助けられた。
これらの決断がすべてEにとって良好な状況を呼んだ結果だろう。
ありていに言えば、指揮的には運がよかったなまじで。(こういう書き方をすると軽薄に見てしまうが
言い換えれば、ELG兵の獅子奮迅の頑張りの結果である まる

*今回偵察への指示の記載は割愛。そこまで気にすることもないかもしれないけど。


追伸:ボクへ、指示は連打しないように!復唱がやりにくい
 
[ 2009/02/11 01:27 ] 諸葛先生の対人講座 | トラックバック(-) | CM(2)

豚放置とはなかなか勇断だね!
[ 2009/02/11 13:09 ] [ 編集 ]

結構長い時間POPしてたけど落とされてなくてワラタ
なのに本隊後POPした時は即落ちして泣いた
[ 2009/02/14 08:48 ] [ 編集 ]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。