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09/06/20本対戦レポート② 

09/06/20 00:05:24: 3:[EL:ELG] イ------ : 蜘蛛瓦礫から大量b
09/06/20 00:05:24: 3:[EL:ELG] ----------る : どばーきた
09/06/20 00:05:32: 3:[EL:ELG] ----------る : 蜘蛛瓦礫きけん
09/06/20 00:05:46: 3:[EL:ELG] イ------ : b本体
09/06/20 00:05:50: 3:[EL:ELG] イ------ : b45ぐらい
09/06/20 00:05:54: 3:[EL:ELG] ----ら : ぶw
09/06/20 00:05:54: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : B本隊了解
09/06/20 00:05:57: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 指揮します

日付変更から5分。B本隊報告、指揮を開始。
 
 
 
・状況と指示
09/06/20 00:06:03: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : Eは湖畔集合
09/06/20 00:06:05: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : Eは湖畔集合
09/06/20 00:06:12: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 偵察は渓谷境界まで展開
09/06/20 00:06:12: 3:[EL:ELG] く--------- : 湖畔了解
09/06/20 00:06:13: 3:[EL:ELG] ----------る : 丘Eにげて
09/06/20 00:06:16: 3:[EL:ELG] さ---------- : 丘E下がり中
09/06/20 00:06:26: 3:[EL:ELG] ---------A : グリ横B30以上
09/06/20 00:06:28: 3:[EL:ELG] Jinpachi : グリ横B30かな
09/06/20 00:06:40: 3:[EL:ELG] ---------A : 40いるね
09/06/20 00:06:41: 3:[EL:ELG] イ------ : まだ後続ありますよ
09/06/20 00:06:44: 3:[EL:ELG] Jinpachi : 後続有り
09/06/20 00:06:44: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 丘Eは頑張って速やかに撤収

解散前にぶつかった感じでは、B実働もEと大差がないのではと言う楽観的観測もあったが、最悪Bが城門で溜めた事を想定。
その場合なし崩しに湖畔に押し込まれればジリ貧。この状況に陥る前に動きたい。
湖畔Eがそこそこあつまり、/wが60に達した時点で動く事を判断。

熊へ進めるもどうもB本隊の動きが遅い。
これは渓谷へきたB本隊が少ないと想定できる。また各報告からもそれが裏付けられる。

・B丘ライオン、E境界川
慎重に動きつつも渓谷内で先手を取るためEを動かすも、Bは丘へ下がる。
最終的に、E本隊境界川、B本隊丘ライオンと言う境界を挟んでの睨み合いに。


これはどちらも入りにくい状況。入ってきて欲しい場合は、Eを下げる。
入る場合は、Bが下がるのを待つしかない。

調和の連携が取れておりE本隊は情報の面で一歩リード。
E本隊は、一時的に補足されつつも明確な位置は不明のはず。

・無人前布陣
最終的に、B下がった場合即前に出れる位置を維持し布陣。
調和戦の状況を見る。

・B本隊?渓谷侵入
双子調和が、丘ライオンBに突っ込んだ模様。
それら調和が撤収するのを追う形でB本隊が境界を越える。


境界から川に伸びきったBを、あっさり崩したが
報告と残された死体を見る限りB相当数を撃破した模様。
INの指示を出し、追撃をグリ横で切り上げ、グリ横布陣。
視認は不十分だったが、状況と報告から十分本隊規模を撃破したと判断しトラ攻略へ向かう。

・グリ横再布陣


まだBが分散しているのか、門で集合をかけているのか
どちらか確定的ではなかったのでしばらくグリ横で待機。
瓦礫で展開しているB調和が川を下って来ると本隊で叩けるはするが、厄介な状況。

・グリ上、グリ瓦礫移動
三叉-グリ上間のクリアーが報告
瓦礫はEが川沿いに押されるものの、Bは早々に瓦礫へ撤収。
これでグリを上る判断をし指示。

・三叉布陣
三叉-瓦礫間にBが多数出ているものの三叉自体はクリアー。
他の詳細な報告からB本隊は、中間から城門の尼橋以降と判断。

三叉に割り込む形で布陣を決意。ギガ瓦礫展開のB調和と尼橋側にいるB本隊を割る。
詳細は割愛するが、割る位置で布陣することでギガ瓦礫側のBを無力化する。

・三叉布陣後しばらくして本隊開始
本隊報告は、Daffyからボイチャで報告が入り、つづいてICHで報告が入る。
*ボイチャは、繋がってる人しか分からないのでICHの報告もまた別の意味で重要。

09/06/20 00:52:15: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 本隊
09/06/20 00:52:17: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 橋から三叉
09/06/20 00:52:17: 3:[EL:ELG] o---- : 本隊
09/06/20 00:52:17: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 橋から三叉
09/06/20 00:52:18: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 橋から三叉
09/06/20 00:52:19: 3:[EL:ELG] --------ぞ : はしほんたい
09/06/20 00:52:19: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 橋から三叉
09/06/20 00:52:20: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 突撃
09/06/20 00:52:20: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 突撃
09/06/20 00:52:24: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 橋へ突撃
09/06/20 00:52:25: 3:[EL:ELG] ビシュヌ : 突撃指示
09/06/20 00:52:25: 3:[EL:ELG] わらいおとこ : 橋へ突撃
09/06/20 00:52:25: 3:[EL:ELG] く-------- : 後ろはくりあに
09/06/20 00:52:27: 3:[EL:ELG] く-------- : 後ろはくりあに
09/06/20 00:52:30: 3:[EL:ELG] く-------- : 後ろはくりあに


 ↓

 ↓


微妙に呼吸をおいた結果一番戦いたくない場所尼橋での戦闘を避けれた。
と言うよりBのまとまりが微妙で、全体的に伸びていた印象が強い。

ELG左翼が支え切った間に、ELG右翼が押し捲り、E右翼がBSQ右翼後ろから包囲し殲滅。
E左翼は押されに押されたが、奮闘しこれを堅持。
指揮官左翼に位置し見ていたが逃げた兵隊は一人もいない。E左翼セイクリを信じて下がらない。
もちろん右翼の決定的な勝利があってこそ、この死守が生きる。
堅持の結果前に出るB罠が孤立し3名は死亡、その後E右翼がBに襲い掛かり決定打となる。

三叉で粘りに粘った分、BSQに尼橋で反転する余力はなく
抜いたE右翼が槌となり、堅持したE左翼が金床となって勇戦奮闘したBSQ右翼を粉砕した。


今回連勝したのは、ELGの高い統率力によると思います。
報告、調和戦、復唱、本隊士気の高さ、様々な要因が上手くかみ合った。
ICHでつながり、ゾーンを越えてのまとまりの良さが非常によく出ていた。

ゴールデンタイムの本隊は、たとえ各自目的は違えど利益は同じくするはずだ。
この認識が、全体に浸透し一般化しているのが現在のD鯖ワラゲだと思うが、
人間と言うのは常ならずもので、必ずしもそれが結果として現れるわけではないと思う。

特に最終の三叉戦は、楽観視できるような状況ではなく、実際開戦後激しい戦闘が展開。
今回のように、/wallelg全体としてまとまった動きが三叉戦の結果に繋がったのだと思います。
 
[ 2009/06/21 21:54 ] 諸葛先生の対人講座 | トラックバック(-) | CM(2)

尼橋でのB本隊との戦闘はよく谷底に落ちた記憶しかない
[ 2009/06/23 01:08 ] [ 編集 ]

落とされたのか、飛び降りたのか、そこが問題
[ 2009/06/26 19:46 ] [ 編集 ]

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