スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

09/10/04(日)指揮簡略レポ 



指揮官ポイントがたまり軍配をゲット!
 
 
 
火・木・日とトータル3日指揮をしました。


■09/10/04(日)
色々新しい事を試み反省点というか学ぶことが多い指揮でした。
この日は、序盤長考気味というか長考してCHが遅れました。最悪です。もうしわけない。
連戦連勝となり、最後のギガ下せんなどはいくつかtellでお褒めの言葉をいただいたほどですが
最後のギガ下戦を含めいくつかの箇所でタイミングずれていてすれすれを乗り切った感があります。
ELG兵の臨機応変な動きで克服できました。

最後のギガ下戦奇襲は、上手くいったとGJとお褒めの言葉をいただきましたが
ギリギリまで作戦を秘匿したためELG兵の大半は指揮の意図を理解できなかったでしょう。
偵察補助やPTメンの助力、そして何よりELG本隊参加者おかげで会心の一戦を取ることができました。
指揮官としてありがたい事でした。

■実働の状況
Bが指揮なしだったようですが、数的な差は楽観できない状況。
特に最初城門に押し込んだ時は、Bの数的な状況はELGにとってはかなり厳しかったでしょう。
最終的に少なくないELGが集まっていただけたのはありがたい事でした。

■尼橋戦(第一回丘攻め)
尼橋付近を避け、橋前岩布陣を想定していました。
Bの戦力を甘く見て三叉までE本隊を進めたタイミングで城門Bが前へ出たため
その結果指揮の予想と食い違う場所で決戦となりました。
城門を押し込めていない形での安易な進軍だったと言えるでしょう。
Bの動きは見えていたとは言え、予想だけで動いた煽り受け申し訳ない。

・尼橋と言う拠点について
尼橋、三叉側の尼橋前、橋前岩側の尼橋この地点でのB布陣は今でも避けたい地点。
逆にELG本隊が橋前岩布陣すれば、ELGが有利となります。
人数などの状況により当然変化しますが、おおよそこのような感じです。

最終的には、突撃タイミングに成功したのと何よりELGの奮戦で押し切りました。
結果的にこの日この尼橋戦後一戦しかありませんでしたが
1日(木)ギガ下戦がターニングポイントだったと同様に
ここがこの日のターニングポイントの戦闘だったでしょう。

この戦闘を押し切れたのは大きい意味を持ちました。
この勝利が、第二次丘攻めのギガ下勝利をもたらす形となったでしょう。
 
[ 2009/10/05 01:29 ] MoE | トラックバック(-) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。