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最近の指揮まとめレポート 

最近した指揮についてのレポート
要望があったのでこのような形をとってまとめました。
図示したりとしたいけど時間がないのもありとりあえず文章だけで構成。

記述も簡略で、単なる記録的なものだが何か参考になったら幸いです。

*内容は、10月入ってからの戦績敵記述と「奇襲」に対しての個人的認識、最近の状況。
 
 
 
09/10/05
■城門戦・三叉戦
一度Bの城門の数に対し驚くほどあっさり城門へ押し込むも
Bの数はEより多く予断を許さない状況。

その後丘のCCを攻略し、ギガ横布陣。
尼橋越え三叉に達したBに対しギガ横から三叉へ向けて突撃。
ギガ方向に押されE崩壊。撤収を判断。
撤収方向は回廊。回廊でアルターが出され2PT規模が帰還。

■渓谷グリ崖~境界川戦
B本隊が境界高台に進入!
罠牙もとより数的な問題が発生しているE本隊を渓谷内で細かく動かす。
だがEは偵察が優位でBの目を完全に奪い去る。
先が見れないB本隊は当然中々動かず、最終的にE本隊はキャベツに布陣。
渓谷内のEを結集させることに腐心。

B本隊が高台から動き境界川へ到達報告。
これを受けE本隊をグリ岩へ動かしつき次第BUFF指示。

E調和に釣られる形で伸びた?BSQに対し、時間を指定して突撃。
予断を許さない状況だったが、崖で衝突。押し勝ち。勝利。
総数、罠牙数で負けている状況下ELGが一丸となって動き
かつ奮戦したのがELGに結果をもたらした。


09/10/08
■奇跡戦
E本隊丘で形成。押し込み状態が続きBは少ない模様。
一度帰還し、再集合で攻めるもBはおらず。

雨豚CCがEとなったのでそのまま奇跡戦へ
本隊で尼巣を攻略。丘CCは調和組が、渓谷CCは少数で維持。
王国へアルターしQoAと森CCを攻略し手際よく奇跡を達成。
ELGのベテラン兵が手際よく立ち回りCCを維持攻略。


09/10/09
■尼橋戦
E本隊を渓谷で形成。
城門押し込み後、トラCCを攻略。
尼橋へ布陣するBにE三叉布陣のELGを突撃させ勝利。
その後もう一戦狙うも出てこず。港戦も無理と判断し帰還。


09/10/10
■三叉・ギガ横戦
一度押し込みE本隊グリ瓦礫布陣
E先走りは、三叉~ギガ横、瓦礫に偵察部隊を展開
徹底的にギガ横方面に釣らせまくる。

B本隊は、中間から橋前岩-尼橋の地点を行ったりきたり
E本隊グリ瓦礫はBに補足される。

この状況でB本隊が三叉へ動き出す
B指示はグリ瓦礫だった模様だが、調和落下PTに完全に釣られB本隊の大多数がギガ横へ流れる
同時にE本隊はグリ瓦礫から三叉へ突撃。
B最後尾が三叉、前がギガ横と言う状態でEが三叉に突撃。
同時にギガ下方向の調和落下PTが反転。

Bの方が数も罠牙も多かったが包囲殲滅を達成すると言う快挙を成し遂げた。

E偵察の一人曰く、「E本隊ずっと瓦礫だと思ってたわ」
敵をだますにはまず何たらと言うが
B本隊が指示を無視してギガ方向に釣られたのも無理も無い事だったか。

■橋前岩・尼橋戦
橋前B本隊を発見できずに、その状態でギガ横からE本隊16を橋前岩に一気に動かす
本隊先頭を走っていた指揮が三叉時点で橋前岩B5報告。
指揮が尼橋に達した時点で橋前岩B20↑報告(本隊)。

Eはそのまま突撃。橋前岩で粘り、押され尼橋。
ここでも粘ったが押され尼橋から降ろされる。
降ろされてからも押し合ったが衆寡敵せず。撤退指示。

ELG兵の奮戦あり長く戦った。
E本隊はBUFFなしの単なる移動(進軍)だったが、
結果的に先に突撃する利を得られたのが粘れた理由だろう。
もちろんELG本隊参加者の奮戦なくして長期の戦闘はありえないわですのでそれ以外ではと言う事で。

敗因は、敵を捕捉せずに城門と断定して動かしたことにある。
三叉時点で止めれる兆しがあったので停止BUFFで突撃すればと考えてしまうが。
先の大勝利の余韻を捨て切れなかったことが影響したのだろう。


09/10/12
■城門岩アルター戦
ギガ一度押し込みトラCCを攻略。
城門-尼橋を堅持するBに対し瓦礫からアルターし城門へ突撃をかける
B本隊城門前岩布陣で、ここに城門側からELGが殺到。
数的差は無かったが、奇襲が完璧に決まったことによりBSQ総崩れ。

その後は特に戦闘無く丘内を動き回り港へ入るも
EBの数の状態で港戦は無理と判断。外に出てアルター解散。
最初のアルターで、完全に戦意をくじいてしまったようだ。


09/10/13
■ギガ下戦
一度押し込みトラCCを攻略。その後E本隊瓦礫へ布陣。
丘E39でクマ山Bは30規模の報告。
Bが進み尼橋、三叉、ギガ横を越えBがさらに進む。
タイミングを合わせてE本隊を瓦礫からギガ下へ突撃
押し押されを繰り返しあわや勝つかと思う場面が2回、3回あったが
最終的に罠の数と本隊数の違いで押し負けEは撤収。

数が負けていた事は百も承知だったが、正面から当てる。
この場合とにかく戦う位置が大事なので、つまりぶつかるタイミングが重要となってくる。
位置は、相手の罠牙の威力が発揮されやすいが、反面数を相殺することもできる位置。
かつ撤退ルートが複数あり撤収も容易。包囲されにくい位置。と言うことでギガ下を選択。

その後E本隊は再度丘へ進入。最終的に港へ入り高台布陣。
BlacK報告でエビラインB40カウント越え。
港Eは58。撤収を判断し出てアルターし解散。


09/10/14
■回廊
境界から進入し瓦礫に布陣。丘内にB集団の報告は無く
ここでイプスにB反応報告。E本隊はIPSにアルター。

回廊IPS口~ホーンにかけての戦闘
押す押されを3回ほど繰り返す長期戦
右E若干優勢で、そのうちBの罠牙が孤立しEが粘りきり勝利。

■グリ横~U字戦
E本隊グリ横、B本隊三叉-ギガ横経て瓦礫へ。B瓦礫から川沿いへ進む。
これに合わせてE本隊を突撃指示。
B先頭がU字・クモ瓦礫をこえたタイミングで衝突。
E前をうまく回収でき、衝突箇所タイミングは理想的

押し合いが続いた後、E右抜けるも左がクモ瓦礫で停止
ここでさらに押し合いが再開。
Eが再度押しU字前まで押す。ここで再度押し合い。
ここで何とか押し勝ち勝敗が決す。

勝負が決した後も掃討戦に時間がかかり
回廊戦とあわせ消耗しきったE本隊はアルター帰還

■渓谷坑道前・犬坂戦
E本隊熊集合。坑道からきたB15-20規模の集団をE20程度で粉砕し本隊解散。


・09/10/04以前
三叉裏にアルターしてギガ横に進むBに突撃勝利したり
熊アルターで中間方向に向いた城門B本隊に奇襲したり
普通にぶつけて熱く戦ったり、港いって負けたりなど色々あったが割愛。
まめにまとめだけでも毎日つけとくんだったw
あと日にちが間違ってるかも。

・本道から外れる作戦(奇襲など)について
奇襲が成功するのはELG本隊参加者の努力の結果であり
指揮官からすれば我侭な作戦をやらせて頂いていると言うのが正直な感想です。

負ければ何が悪かったかなど一目瞭然。
失敗した場合は目も当てられない。ろくに戦うことすら間々ならない事も。
普通にに当たればよかったのではないのか、負けても満足に戦えた方がいいのに。

MoEの本隊戦で、奇襲をして(奇抜な作戦をしようとして)楽しいのは指揮官だけって言う言葉もあながち間違いではない。

・まとめ
最近は両軍死傷者多数だしまくってリザ合戦。戦闘が長引く傾向にある。
罠牙がBの方が多いと言う状況に数的な問題が重なっても
もう最近は正面からぶつける事しかしていない。

今のところタイミングを間違わずに当てれているが
結果がELGにもたらされる場合は、ELGのがんばり以外の何物でもないでしょう。
タイミングを間違わずに当てれているのもE偵察のおかげでもあるわけで。

もちろん正面からぶつけるに当たって色々なことに腐心し
最良状態を演出すると言う努力は惜しんではいませんが
本隊参加者が指揮官に栄誉を与えてくれていると言うのが正直な感想です。
ありがとうございます。
 
[ 2009/10/15 01:22 ] 諸葛先生の対人講座 | トラックバック(-) | CM(2)

勝てば官軍と同じように
勝てば良策負ければ愚策ってとこかね
[ 2009/10/15 19:28 ] [ 編集 ]

いやそうでもない
[ 2009/10/17 03:27 ] [ 編集 ]

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